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    シナリオ#13810「 ≪銀誓館学園アメリカンフットボール部≫トラップハウスで陣取り合戦! タッチダウンは……?」

    2009
    11-21
    プレイングは以下の通り。まぁ、一部省略はいつものことだな。

    使役ゴーストのエクトル、後輩の隼人と共に傾いた部屋に入り、
    イグニッションして自分達の偽物と相対する。
    「初めまして、偽ジョフロア・ド・モンストルレ=フォン・マッケンゼン殿。
    貴殿には悪いのだが、倒させてもらうぞ…フッ」
    悪戯な笑みを口の端に浮かべて優雅に一礼、詠唱ライフル銃を構える。
    「さぁ、狩りの時間だ――俺を、楽しませてくれよ?」

    まず、エクトルを偽隼人へ立ち向かわせる。
    「エクトル! 根暗なハヤトって許せないよな? という訳で…行け!」
    自分は後方に下がり、隼人が狙う相手に連携してライフルを射撃する。
    「ベテラン組? まだまだ現役だ! カレッジで更に磨かれたライフルアームを見ろ!」
    自分の偽物相手には、いきなりクロストリガー奥義を放つ。
    「バランスが悪い人を見ると、ついイライラしてしまうので、な…フッ」

    相手達を撃破したら、ミラーの間に向かって後方から竜彦とエルを援護する。
    「待たせたな! 残り時間もタイムアウトも十分、タッチダウンを目指すぞ!」

    全ての偽物達を撃破後、メガリスゴーストを捜索して破壊、帰還する。
    「これで世界は――少しは、過ごし易くなったか? フッ…」
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