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    シナリオ#12638「 ≪銀誓館学園アメリカンフットボール部≫タッチダウンを阻止せよ!」

    2009
    10-10
    プレイングは以下の通り。
    …ん? 文字数が少ない? その辺は公開後のお楽しみ、だな。

    ・準備
    特殊空間に入ったのを確認後、イグニッションして使役ケルベロスのエクトルを呼び出す。
    「行け…エクトル、地獄の番犬! その名の通り、敵から護ってくれ!」
    ハドル時には円陣の全員で右手を挙げさせ重ねながら、締めのコールを掛ける。
    「1・2・3,1・2・3,for…Win!」
    エクトルには味方ラインの位置に前衛として就くように指示、自らは後衛として後方に位置する。


    ・戦闘
    ライン戦とRB・WRのマッチアップは味方を信じて、自分は後方からライフルで敵QBを撃ち続ける。
    「俺に50秒と2つのタイムアウトをくれ。それだけあれば、得点できる…フッ」
    敵が味方の前衛・中衛を突破して自分の近くへやって来たら、ニヤッと笑って突然…突進する!
    「ポケットパサーの突然のスクランブル…戦術的ではないが、それすらもゲームプランだ!」
    全力疾走の勢いのまま、力を込めてフロストファング奥義の一撃を相手に見舞う。
    打撃後は再び味方の後方に戻り、ライフルを構えなおして撃ち続ける。
    「…こういうのも、たまには悪く無い、な…フッ」


    ・終了
    全てを撃破後、エクトルの肩を一つ叩いて労をねぎらう。
    「よくやったな、エクトル。シーズン後にはハワイ行きだ!」
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