スポンサーサイト

    --
    -----
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【自己紹介バトン】

    2009
    03-18
    さて、久しぶりだな。ゆっくりと書いてみようか……ってお前! 何しに来たんだ…ああっ!
    (舞台暗転)



    いや~、兄さんって一人でこんなの書いてたのね。いいな~、面白そうじゃない!
    …という訳で以降は、わたし、ジークリンデが勝手に答えちゃいま~す!


    ■回す人5人
    回さないわ! わたしは、わたしよ!


    ■あなたの名前
    ジークリンデ・フォン・マッケンゼン=ド・モンストルレ!
    残念ながら、兄さんみたいにフランス名はないの~。ずるい! わたしにも頂戴!


    ■あなたの年齢
    15歳…・・・え? 1015歳だって? 何それ! 聞いてないけど!
    ――でもそれなら、兄さんはわたしのことを姉さんって呼んで、絶対服従よね~。いいかも。


    ■好きなもの
    わたしは…わたしのことが一番好きっ! 


    ■今現在恋人は?
    え? 恋人? そうね~。まぁ、気になる人は……いないわ!(自信たっぷりに)


    ■好きなタイプ
    わたし! 前向きで、何事にも全力で取り組んで、失敗を怖れないで、自分に自信がある人!


    ■嫌いなタイプ
    努力をしないで、失敗した時のことばかり考えて、影でこそこそして、意見を言い出せない人!


    ■好きな映画
    トップ・シークレット! …え? イメージが違う?
    フライング・ハイ! …え? 一緒だって?
    モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル! …シュラバリー!
    1941! …Sing,Sing,Sing!
    スネーク・フライト! …サミュエルジャクソーン!(アイアンマン最高!)
    もういいって? えー。もっと好きな映画、紹介したいのに~! …がるる。


    ■好きな音楽
    「I'm Henry The Eighth I Am」 by Herman's Hermits
    「Gimme Dat Ding」 by The Pipkins
    「Surfin' Bird」 by The Trashmen
    「Run Runaway」 by Slade
    「Nelly The Elephant」 by Toy Dolls
    「Violent Pornography」 by System Of A Down
    …こんな所かな~? まぁ、まだまだあるけど、ね!


    ■送り主を色にしたら?
    送り主は関係ない、わたしは、わたしよ!


    ■回す人を色にしたら?
    金色! 黄金の炎、それがわたしのシンボル!


    ■好きな食べ物
    肉! 最高級グレードのシャトーブリアン・ステーキ。もちろんレアで…
    ――あ、兄さん? もう起きたの? 残念…では、わたしはお暇するねっ! ばいば~い!



    …だから、俺は警告していたんだ。あいつは、危険すぎる。手の付けられない事態が…
    ――あぁ、そうか。まさに今が、そうなんだな。分かった。それなら、仕方が無い…フッ。
    スポンサーサイト

    シナリオ#10212「卒業旅行2009 ~海へ還る日~」

    2009
    03-09
    木賊・エル(b23522)と参加。
    彼女は所属するアメフト部のマネージャー。当方の扱いが手荒すぎると思う!


    1:南島で過ごす

    青い海と白い砂浜!
    遠投用の釣竿とルアーを準備、偏光ゴーグルを装備して不敵な笑みを浮かべて呟く。
    「――サカナが待ってるなァ…フッ」

    どこまでも広がる青い海に力一杯ルアーを投げ込む!
    「距離、スピード、タイミング共…完璧な、投げ込みだ。これで釣れなきゃ、QB失格だな!」


    見事釣れた場合は、誇らしげに釣果を手に持ちながらエルに写真を撮ってもらう。
    連れなかった場合は…仕方が無い、エルと二人で誰かに写真を撮ってもらおうか。


    お土産希望
    卒業写真 青い海と白い砂浜が眩しい、小笠原南島での卒業旅行の一コマ

    帰郷

    2009
    03-02
    ロタリンギア領ド・モンストルレ家の主館、シャトー・ド・エーデンブールの一室、“黄金炎の間”。
    室内の装飾は全て炎のモチーフで統一された煌びやかな大広間であり、
    過去1000年に遡る一族の重要な決定は全てここで行われてきた。


    フリーデリーケ・フォン・マッケンゼン(母親)
    「…あら、ジョフロア。もう着いたの? おかえりなさい! 本当に、久しぶりね――
    って、ジークリンデ! あなたまで戻ってきたの! こっちには用事は無いでしょ、
    さっさと帰りなさい!」


    エリーズ・オリオール(管理人にして狩りの師匠)
    「ジョフロア様――よく、ご無事でお戻りになられました…! ご活躍のお噂、大変うれしく
    思っておりますよ。さぁ、どうぞこちらに…(ジョフロアを暖かく丁寧に案内しながら、
    さりげなくジークリンデを無視した)」


    ユーグ・ド・モンストルレ(兄)
    「おぅ、久しぶりだな…ジョフロア! ジャポンはどうだったか? サムライは見れたか? 
    ニンジャは? ……じ、ジークリンデッ! 貴様、何故ここにいるっ! 緊急事態発生! 
    衛兵! 衛兵ーッ!」 


    ジョゼフ・ド・モンストルレ(父親)
    「…あぁ、ジョフロアか。長旅、ご苦労だった。家族全員で集まるのも、久しぶりだな。
    もちろん、例によってジークリンデは呼んでないぞ。安心して……ん? どうやら、
    状況に多少の変化があるようだな…フッ(隣に立つジークリンデを見て、苦笑した)」


    そして…
    ハインツ・フォン・マッケンゼン(母方の祖父にして一族の支配者、“世界を護りし者”)
    「はっはっはっ、ジョフロア! まだ、生きていたか! ――よかろう、お前が次の“守護者”だ。
    何を護るか知らんが、決して気を抜くなよ?
    …で、ジークリンデ。頼むから、ジョフロアの邪魔だけはしてくれるな。お前が近くにいると、
    未だにこの俺でも、生きた心地がしない……」


    プロフィール

    ラハティエル・フォン・マッケンゼン

    Author:ラハティエル・フォン・マッケンゼン
    FC2ブログへようこそ!

    最近の記事

    ブロとも申請フォーム

    ブログ内検索


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。